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大学生が推進する小樽モデルを全国に広めたい!

スポ雪とは?

スポーツ雪かきは、
小樽モデルの
実践の中から生まれた
地域課題解決の一つの手法です。
第13回国際スポーツ雪かき選手権中学の部 優勝 チームトップワン(小樽市立菁園中学校)
こんな課題はありませんか?
・町内会の担い手不足
・高齢化による活動の限界
・若者との接点がない
スポ雪以外にも小樽モデルを展開
学生が地域を動かす
札幌学院大学まちおこし研究会に所属する大学生が主体となり地域課題の解決に取り組んでいます

まちおこし研究会の概要
設立:2021年10月
代表者:武部 優里
部員数:42名(2026年4月1日現在)
プロジェクトと2026年度の実績
① 国際スポーツ雪かき選手権:参加者83名、運営スタッフ56名、協賛企業36社、参加12団体、市内5会場同時開催
② スマホ教室:受講者数237名、大学生講師数延べ163名、中高校生講師数延べ35名、実施町内会数延べ21町会
③ 地域いきいきプロジェクト:イベント参加者数推計540名、大学生参加者数延べ110名、実施回数14回
④ キャリア教育・ふるさと教育:受講生徒数193名、大学生講師数延べ13名、実施回数4学年(中学校3、小学校1)
これまでの成果
・メディア掲載多数
・地域との継続的連携
・学生の主体的成長

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